2020年度水産海洋学会総会

 
 
日 程:
2020年3月22日(日)
会 場:
東京海洋大学(品川キャンパス白鷹館)
時 間:
16:20-17:30

 
 

2020年度水産海洋シンポジウム

 
 
−陸域の人間活動が沿岸域の生態系と漁業資源に与える影響−
日 程:
2020年3月22日(日)
会 場:
東京海洋大学(品川キャンパス白鷹館)
時 間:
9:30〜16:05

 
 

2020年度水産海洋学会研究発表大会(予定)

 
 
日 程:
2020年11月21日(土)〜23日(月)
会 場:
東京海洋大学品川キャンパス
(〒108-8477 東京都港区港南4-5-7)
実行委員会:
東京海洋大学
委員長 田中祐志
事務局長 鈴木直樹
 
 
 
     
 
(注) 日本学術会議ニュース・メール最新号の掲載のお知らせは最新の掲載のみを表示します。
第12回 駿河湾・伊豆海嶺地域研究集会
−サクラエビと駿河湾の海洋環境について考える−
水産海洋学会シンポジウム
−陸域の人間活動が沿岸域の生態系と漁業資源に与える影響−
2019年度水産海洋学会研究発表大会シンポジウム
「ひまわり・しきさい衛星とAI で変わるカツオ漁のこれから」
過去のお知らせ
 
   
 
第83巻 4号目次 英語版はこちら
表紙の写真
左:八丈島周辺海域において,棒受網漁業によって漁獲されたクサヤモロ.
(写真提供:日野晴彦)
下:)8月の六条潟において採取されたアサリ.
六条潟では毎年1m2あたり数万個体のアサリが確認される.
(写真提供:曽根亮太)
右:2019年9月24日の「しきさい(GCOM-C/SGLI)」が撮影した有明海・八代海の クロロフィル濃度画像.
今年の夏は八代海でシャットネラの赤潮が発生し,養殖のブリなどに甚大な被害が出ました.
調査船,ブイ,人工衛星,ドローンなど,様々な観測を連携したモニタリングや, ICTを活用したスマート養殖業が今後より一層求められるようになると考えられます.
(画像提供:一般社団法人漁業情報サービスセンター)
 
 

一般社団法人水産海洋学会の発足について

 
  2015年2月26日に一般社団法人水産海洋学会が設立され、2015年4月1日付で本学会は「一般社団法人水産海洋学会」に移行しました。

一般社団法人水産海洋学会の発足に伴う会長挨拶